「何をする人なのか」が相手に“腹落ちした瞬間
先日、こんな感想をいただきました。
「どの分野がヒットするかは分からないけれど、田舎の山の活用から副首都構想まで、頭の中には構想がある。でも文章にならない。そんな人にこそ必要なサービスですね。」
まさにその通りで、私のコンサルティングは
“素案(漠然とした構想)ありき”の状態から、ヒアリングを通じて文言化・図案化し、一枚の企画書に仕上げること。
モヤモヤしたまま眠っているアイデアを、“前に進める形”に変えるお手伝いをしています。
サービスの本質が相手の言葉で説明されたという価値のある場面です。

