根本は、改善の血流を作っているだけです。
先日のオンラインミーティングで、独学で積み上げてきたとお話ししました。
項目はと言いますと。
ワンシート企画書
ポテンシャルの空地(構造化)報告書
新聞要約2170日連続
PDCAの本質(C=行動の事実)
ノーコードの限界
Pythonでのファイナンス計算
感度分析のグラフ化
自分では自然な流れでしたが、外から見ると「珍しい組み合わせ」なのかもしれません。
私は一貫して、“現場の詰まりを構造化し、改善の血流をつくる”という軸で動いているだけです。
あとは、Pythonをもっと究めていきたいなと思います。
