ドバイ情報入手!

新たなチャンスの気配です。

「子どもたちにご飯を食べさせたい」という女性支援の相談から始まった話が、思いがけずドバイへとつながりました。対話を重ねる中で、現地にサポラボという日本語対応の拠点を運営しており、法人設立だけでなく、PR・CSR・現地メディア運営まで一貫して支援していることを知りました。特に、現地のリアルな情報を持ち、進出後の認知形成まで伴走する点は、他にはない強みだと感じています。

東南アジアを越え、中東の情報が自分のところに流れ込んでくるようになり、世界の地図が静かに書き換わっていく感覚があります。まだ形は決まっていませんが、確かなチャンスの気配を感じています。