営業カン!

リアルもネットも同じ。

営業マンであったことは、SNSでも活かされます。あいさつして、つながりをつけた人が何名、そのうちコメントのやり取りをした人何名と言うように集計します。

全体の何%くらいの人が、やり取りをしたかの数値を出します。すると、リアル営業の場合と、ほとんど変わらない数値となることがわかります。

さて、それが一年後に、どのくらいの数値になっているかを予想すると、おそらく1%にも満たないでしょう。そのためには、母数を増やす必要があります。

私を知っている人の数を増やし、コメントのやり取りのできる人は、どうしたらいいか。ここも、営業をつなげることと同じです。営業マンでよかったと思います。